2012年 10月~



状態、状況

実家にいる。
頚髄損傷。両肩をすくめる事ができる。右肩を可動域は狭いものの回す事ができる。右肘を曲げる事ができるが、延ばす事はできない。右手首を返す事ができる。
膀胱瘻を付けている。
夜寝る時以外電動車椅子に乗っている。褥瘡対策の為、1日に何回か徐圧してもらう。たまに筋トレをしている。1日3食、食事の装具を付けてもらい自分で食事する。手をテープで縛ってパソコンを使う。装具を使い字を書く。スマートフォンを使う。
毎日、朝起きてからPT、ニンテンドーDSで脳を鍛えて、スタンダップチェアーで立ちながら歌いプルプルマシーンを使う。4日に1度排便。毎週月曜日と金曜日、特殊浴槽で入浴する為に桃の郷に行く。毎週水曜日、で入浴。週に一度、朝日病院リハビリと、小布施療術院にリンパ治療を受け行く。1ヵ月に1度、膀胱瘻の交換に篠ノ井病院に行く。1ヵ月に1度、整形外科の診察を受けに朝日病院に行く。1ヵ月に1度、美容院で散髪に行く。半年に1度、脳外科の診察に篠ノ井病院に行く。

新しい事     今回が最後の事






10月4日 使っているヘルパーステーションの責任者から、ヘルパーが足りないから他の事業所を探してくれと言われました。


ドコも大変そうです。退院してから九年間、お世話になりました。まぁ、、、改善の提案をしても変わることなく、問題があっても放置、なるべくしてなったか、、、と いうのがホンネです・・・・・



セルフケアの私はこれから、気持ち新たにヘルパーステーションの事業所探しです。






10月8日 、、、色々ありまして、庭師さんと山形村を見に行きます。

山形村の畑地帯

庭師さんの密着取材で長野放送のカメラと音声さんも一緒です。




テレビカメラマンのいる生活
私もインタビューされましたが、突然の事なので普通の事しか言っていない気が、、、使えるトコがあったか不安になりました。

来年春の放送に使われるとの事です。



色々の話は一段落したら書きます・・・






10月11日 ガイドの日。長野市街の北野カルチュラルセンターでヘルパーと待ち合わせて日本のアニメーション美術の創造者「山本二三(にぞう)展」 〜天空の城ラピュタ、火垂るの墓、時をかける少女〜を見ます。

今回の展覧会で唯一の撮影可能ポイント 
美術館 入ってすぐの場所に設置してある「もののけ姫のシシガミの森のついたて」の間に挟まってパチリ

今回は特別展なので障害者割引はないとの事で、私がヘルパーの分と二人分の料金を支払いました




そうか、北野カルチュラルセンターでは特別展だとそうなのか、、、油断していました。


割引チケットを持ってくれば良かったな・・・・・





今回の山本ニ三展は展示品数が多かったようで、カルチュラルセンターでは普段 喫茶店として使われている三階も展示室として使われていました。


普段が喫茶店だからなのか、、、10cmくらいの段差があり、ヘルパーに持ち上げてもらうのも大変でした。もし車椅子一人で来ていたら十点くらい見る事ができませんでした・・・



できれば簡易スロープ、、、無かったら車椅子を持ち上げるのを手伝う等の気遣いくらいは欲しかったです・・・





山本ニ三展は三年前の男鹿和雄展と比べて展示品数と規模は小さかったです。


見た感覚としては、同じジブリでも山本ニ三さんの方が繊細なイメージを持ちました。

今回も男鹿和雄展を見に行った時と同じく、アニメを見る時に背景に目が行く現象がしばらく続きそうです・・・






10月12日 先週のヘルパーステーションの話を受けて、その翌日に桃の郷と同じ事業所のヘルパーステーションにサービス提供をしてくれるよう相談に行きました。



そして一週間が経過したので どうなったか聞きに行くと答えはNo

ヘルパー不足で手が回らないとの事でした。ドコも大変です・・・


桃の郷の支援相談員に相談に行くと、他の事業所の連絡先を四件 教えていただきました。





夕方、長野市役所10階講堂で障害者虐待防止法研修会に参加します。

障害者虐待防止法は今年の10月1日から施工された旬な?法律です。




内容
「障害者虐待のとらえ方と具体事例」講師:勝山章さん 長野県健康福祉部障害者支援課 障害者虐待防止推進員 
「障害者虐待防止法の概要~市町村と支援者の視点を中心に~」講師 :又村あおいさん(福)全日本手をつなぐ育成会政策開発研究センター委員・情報誌『手をつなぐ』編集委員 (社)日本発達障害福祉連盟『発達障害白書』編集委員 平塚市役所企画課政策担当




プロジェクターを使った講演 
10階講堂は大きいですが後ろの方に立ち見の方もいました新施工されたばかりで注目度が高い事もあってか、150人が講演を聞きに来ました。


講師は二人、二時間の講演だったものの内容が濃すぎて時間が全然 足りない印象を受けました。

講師二人とも早口だったのにね・・・



色々と感じましたが、私的には又村あおいさんの講演の最後にあった「サービスの質の低下が虐待に繋がる」というのが最も胸に落ちました。





その後、交流会が長野市街でありました。

福祉施設職員・市議員・市役所職員、当事者は私だけ?

市の方から、施工されてまだ あまり期間は経っていないものの もう何件も相談があるとのお話を聞いたのが私としては意外です。


今までその声をキャッチする場は無かったのかな、、、と疑問が浮かびました・・・・・




交流会に今回の講師の又村あおいさんも参加されていたので、何気に先週のヘルパーステーションの話は虐待の「放棄」に当たるのか聞いてみました。


すると、県に設置されているサービス適正化委員会に相談するべき。もし何もしなかったら ただの泣き寝入りになるだけ。とアドバイスをいただきました。



週明けにでも連絡してみます。




まだ来月からのヘルパーを派遣してくれる事業所も全く決まっていないので不安な部分もありますが、又村さんから頂いた知識も生かしながら、何とか もがいて解決策を見つけたいと思います。

う~ん、、、はたして桃の郷の支援相談員はサービス適正化委員会の話は知らなかったのだろうか?支援相談員の一人は私の利用を打ち切った事業所の理事という事もあるので保身という可能性も捨てきれない・・・知っていてほしいような、知っていてほしくないような、、、複雑。

あぁ、私は何を、、、誰を信じればいいんだろう・・・・・






10月15日 桃の郷けんり部会の会議に出席します。


障害者虐待防止法研修会の感想を求められた時に、障害者虐待防止法研修会の事と絡めて最近 私の身に降りかかったヘルパーステーションとの事も全て話させていただきました。

それこそ、ドンピシャの事例かと思い・・・



場が違ったか?いや、けんりというくらいだからベストな場だったハズです。

、、、の割に、アッサリと流された気が・・・・・





先日の障害者虐待防止法研修会講師の又村あおいさんに教えていただいた

福祉サービス運営適正化委員会に電話しました。



福祉サービス運営適正化委員会は県の機関、なんとなく市<県のイメージがあったので これで 道は開けると思っていました。



福祉サービス運営適正化委員の応対 私の声or思い


まず、ケアプランナーを紹介される。ん?そんなものは求めていない・・・
ヘルパーステーションに謝罪を求めますか?求めてない。
サービスの継続を求めますか?いや、ヘルパー自体が足りていないのだから不可能でしょ。
ヘルパーステーションの言い分・努力している姿の説明。聞いてない・・・
何をすればいいんですか?、、、自分で考えろ・・・
これは苦情です。ココは苦情を言って、それを改善する所ではないのですか?はい、ココは苦情を受け付ける為に作られました。
事業所に謝罪するように電話すればいいんですか?いや、そうしたら「すいません、失礼しました、以後 気を付けます」ってなるだけでしょ・・・
では どうすれば。自分で、、、なにか書面で指導するとか・・・
命令はできません。


この内容の繰り返しで30分禅問答




苦情を聞いての指導すらできない。なんなんだ この機関は、、、何の為の機関なんだ・・・


いや、契約時の事業者からの契約解除の規約にも違反してますし、それによって生活が大きく変わるので人として、、、相談するところを間違えました。失礼しました。ありがとうございました。

ホームページには確かに「福祉サービスへの苦情」って・・・福祉サービスへの苦情を聞く『だけ』の機関だそうです


と、言って電話を切りました。




県に苦情を言う機関があるのは分かりました。

でも全く機能していない
苦情を聞くだけの機関でした。




さて、八方ふさがり?、、、私はとりあえずココに書きます。
何もしないよりはまし、、、ただの障害者の愚痴、、、になるのかな?


こうして意見を発する事ができる障害者も ほんの一握り。

それが現実、これが現実です。






ホームページ・ビルダー17を購入しました。

ホームページ・ビルダー11のアイコン 
お城のような絵 ホームページ・ビルダー17のアイコン 
シンプルにアルファベットでhpb



今まではホームページ・ビルダー11を使ってホームページを作っていましたが、最近になりホームページ・ビルダー上の編集画面でIMEパッド‐ソフトキーボードのBS・Del・Enter・Esc・Space・変換 キーあたりを押せない(押しても反応しない)トラブルが起き始めました。

IMEパッド‐ソフトキーボードのBS・Del・Enter・Esc・Space・変換 キーの位置



パソコンを再起動するか押せないキーをスクリーンキーボードで代用すればいいだけの話ですが、さすがに毎日は面倒になりまして・・・


Windows7のスクリーンキーボード




そもそもホームページ・ビルダー11はWindows7 64bitに対応していないので無理もありません・・・


久しぶりのホームページ・ビルダーのアップグレードでしたが、変わった事はWindows7 64bit対応になった事くらいでした。



余談ですが、、、

ホームページ・ビルダーのバージョン メーカー
ホームページ・ビルダー8
ホームページ・ビルダー11
ホームページ・ビルダー17
日本IBM
ソースネクスト
ジャストシステム



と、私がホームページ・ビルダーを買うたびにメーカーが変わっています


時の流れを感じました・・・






先日サービス適正化委員会の対応について又村あおいさんにメールで相談しました。


そしてメールの返信で、これ以上の交渉を無理におススメする事はできないのですが というお話で情報提供していただきました。



又村あおいさんにいただいた情報
ヘルパー事業所に対して指導を求めるとしたら、後は長野県庁になると思います。その際には、こちらもしっかりとした根拠をもっていないといけませんので、ご参考まで次の規定をご紹介いたします。
【障害者自立支援法に基づく指定障害福祉サービスの事業等の人員、設備及び運営に関する基準(平成十八年九月二十九日厚生労働省令第百七十一号)】
※ 国が定める政令です。単なる通知ではなく、法的拘束力があります
(サービス提供困難時の対応)
第十三条

指定居宅介護事業者は、指定居宅介護事業所の通常の事業の実施地域(当該事業所が通常時にサービスを提供する地域をいう。以下同じ。)等を勘案し、利用申込者に対し自ら適切な指定居宅介護を提供することが困難であると認めた場合は、適当な他の指定居宅介護事業者等の紹介その他の必要な措置を速やかに講じなければならない。

ヘルパー事業所は自らでサービス提供が難しい場合には「適当な他の指定居宅介護事業者等の紹介その他の必要な措置を速やかに講じなければならない」ことになっています。
したがって、そのヘルパー事業所は厚生労働省の定める政令に違反していることになります。つまり、事業所指導対象になるわけです。





又村さんからいただいたアドバイスをそのままにしてはもったいないと感じた私は、長野の福祉サービス運営適正化委員会と使っていた事業所にラブレター(忠告文)を送りました。





10月23日 それに対しての福祉サービス運営適正化委員会の返答をいただきました。



福祉サービス運営適正化委員の応対 私の思い

対応してくださった方の「堀内さんと事業所の責任者の間では毎日のように話し合いがなされていた」という豊かな?想像力によって今回の対応になったとか。
事実を適正に受け取って対応していただきたかったです。
、、、その他、事業所の責任者と連絡を取った所、責任者は他の事業所を探すのに一生懸命 頑張っていたと事業所の言い訳を必死に説明していただきました。
頑張って他の事業所を探していた事業所が私に対して何も情報を伝えなかったというのはあり得ないことだとは思いませんか?
九年間 付き合っている中で堀内さんとは友達のような感覚だったとも言っていたそうです。
友達、、、気分では困ります・・・・・


なにも、、、事業所の言い分の全てを私に伝えずとも、その段階で指導する事はできなかったのか・・・・・




このままでは らちが明かないと感じた私は、今後の対応の改善を求めて電話を切りました・・・




今回の対応に対しての非を追及すると「そうですよね」「そうですよね」と対応していただき、苦情を言う障害者をなだめているという感覚しか受けませんでした。




福祉サービス運営適正化委員会は障害者の苦情を聞き、なだめるだけの機関でした。少なくとも長野では。


私の声はとても小さいけれど、声を上げることで いつか適正な姿になることを望みます。





10月29日 それに対しての返答に事業所の理事長とサービス責任者が実家に来ました。



、、、さて、どんな言い訳&事業所の正当性を説明に来るのかなと思っていたら、どうやら問題は互いの意識のズレが根底にあったようです。



事業所としての非の部分を認めていただきましたが、お世話になった事業所なので謝罪を聞きたいワケではありません。


これからのサービスの改善を望みました。




今までの九年の付き合いの一段落としては あまり美しくなかったので自分的に納得していませんでしたが、今回の話し合いのおかげで双方の理解が深まって良い別れになったと感じました。



ヘルパーの質の低下・ヘルパー個々での格差の事についても、サービスの提供が終わるから言えた事。普通は泣き寝入り。これが現実。私は言います。訴えます。たいていの障害者は泣き寝入りをしているのが現実です。私としては、言う事は言いました。後は事業所の自助努力です。
私の意見を真摯に受け止めて今後のサービスの改善につなげていただきたいです。

しかし、、、長野市全体の事業所がヘルパー不足に悩まされているらしいです・・・



とりあえず私は、来月から利用するヘルパーステーションの事業所は確保できています。






10月25日 長野市街にあるホクト文化ホールに中ホールにが~まるちょばのThat’s が~まるSHOW!を見に行きます。

両親と。。


中ホール前に貼ってあった公演のポスター
が~まるちょば
日本のサイレントコメディー・デュオ。
ようは世界で活躍するパントマイマー二人組。





おもしろかったです。一か月分くらい笑いました。




そして閉演後、カップルや女性を見て淋しい気分になります・・・


いや、ただ出逢うべき人に会っていないだけさ!
ああ、、、コレをあと何回言うことになるのかな・・・・・





10月26日 長野ふくしネット 当事者部会の交流会に参加します。

場所は長野駅近くのビアレストラン。



当事者部会の昼と夜の部会の交流会にけんり部会所属の私が出席したワケですが、けんり部会&当事者会の交流会で知った顔も何人かいたので抵抗はありませんでした。


日常で自分以外の当事者に会うことはないので とても刺激的でした。

色んな人と出会えて良かったです。




会場のビアレストランはホテルの地下のお店。

お店は営業していてもホテルのエレベーターは22時に止まるとの事でした。


、、、お店が営業している間くらいはエレベーターを動かしてくれてもいいのに・・・・・






10月27日~11月1日 Iさん御夫妻が女性の友達を連れて堀内家に泊りにきました。


Iさん御夫妻とはが京都で働いていた頃からの仲ですが、関西に親戚ができた気分です。



私的には、他県民が来てこそ長野観光に行けるという楽しみがあります。





10月27日 長野駅に迎えに行き、そのまま善光寺参拝。


記念撮影中にも人がチラホラ、、、これでも多い方なんです・・・・・
善光寺に こんなに人が多いのは正月以外では初めてです。



本堂から撮る本堂横樹木も色付いている


紅葉がキレイになって観光シーズンって事なのかな・・・





10月28日 長野観光。志賀高原へ行きます。



一昨年と同じく横手山ドライブインへ向かいました。

赤と白 
主役はドッチ?
帰りに、たまたま来る途中で発見した坊平シラカバ園地で紅葉狩りをします。




白樺の白に今年は特にキレイと言われている紅葉の赤が生え、最高の紅葉狩りができました。



段差ゼロ!安心100%
この坊平シラカバ園地は山の中にありながら、完全に車椅子対応


とても見つけにくい場所にあるので穴場中の穴場です。



車椅子で紅葉狩りを楽しみたい方に是非おすすめしたいです。




10月29日 女性チームは軽井沢に行き、Iさん旦那さんは堀内家で休んでいました。




10月30日 白馬へ行きます。まずはスキージャンプ台へ。


スキージャンプ台を背に荻原健司さんとリフトでジャンプ台に上がっていくIさん御夫妻御一行を見送った直後に、目の前から荻原健司さん!

一緒に写真を撮らせていただきました。



どうやらジャンプの練習が終わった直後で、午後にも練習があるとの事なので また見に来る事にします。



リフトで上に登らなくても良い事ってあるんだな・・・




ランチ。そして、予定していた姫川源流自然探勝園に行きます。


暴れ川とも呼ばれる姫川(長野県北安曇郡および新潟県糸魚川市を流れ日本海に注ぐ一級河川)の源流。国道沿いに大きな河川の源流が見られるのは、全国的にも稀な事と言われています。





この時期、姫川源流の水の湧き出る所は寒かったです。



これほど安心して歩ける道はない! 
命を懸けずに歩ける道本当の姫川源流の水の湧き出る所の周回コースはとても整備されていて、歩きやすいし落ちることはありません。

しか~し!そこの周回コースに行くまでの道が険しかったのが残念です。



よって決して車椅子一人では辿り着きにくい場所ではありますが、それを加味してもおすすめしたい場所でした。




そして、スキージャンプ台に戻り、ジャンプの練習を見ました。




私は今まで何度もジャンプ台には来ていますが、スキージャンプの練習を見た事はありませんでした。



一時間半、生まれて初めての生スキージャンプ。生で見ると凄い迫力です。




スキージャンプ台を背に岡部孝信さんと 
長~いスキー板その後、練習中の長野オリンピックの金メダリスト・岡部孝信さんに出逢い、一緒に写真を撮っていただきました。







10月31日 Iさん御夫妻御一行、小諸へ。





大自然 溢れまくり11月1日 古戦場へ行き、ランチ後に古戦場を一回り。


そしてIさん御夫妻御一行を長野駅に送りました。




満足して帰っていきました。私も大満足です。






小布施療術院で、上を向いて寝ている時に腰にクッションを挟むと背骨が理想の形になるとアドバイスをもらいます。


理想的な背骨の形の図
私の背骨は理想的な背骨の形のゆるやかなS字カーブとは違うと思います。




腰にクッションを挟む、、、と、おなかが前に出る形

私はどうしても車椅子に座っているというよりも背もたれによりかかってる感じで座っていますからね・・・



朝起きてから30分のふくらはぎの内臓トレーニング中に、腰にクッションを差し込むようにします。これが、、、また肋間筋の良いストレッチになります。



少しでも背骨が理想の形に近付けばいいな・・・









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